1: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 07:52:36.30 ID:tQfnpBWX9

[ラストストーリー]<6>
◼「104の番号案内は2026年3月末で終了します」
ピークの1989年度に約12億件だった国内全体のサービス利用件数は近年、1000万件程度に低迷していた。
店舗や個人宅などの電話番号を調べるNTTの有料サービス。
「104」にかければ、全国どこからでもオペレーターにつながる。 (略)
引用元ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e98a9dc3524d83f04bfac6b074c63e08c6d5ec5
[産経新聞]
2026/1/10(土) 5:00
79: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 11:42:32.46 ID:uxVBlfwJ0
>>1
>1989年に現在の形になった。
金取るようになった時だっけ?
>1989年に現在の形になった。
金取るようになった時だっけ?
2: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 07:53:25.62
使ったことねーや
4: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 07:55:18.95 ID:kE35BRfZ0
あの時言ってる時点でもう過去のビジネス
5: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 07:56:03.81 ID:sVyOZFYf0
>ピークの1989年度に約12億件だった国内全体のサービス利用件数は近年、1000万件程度に低迷していた。周りの同僚も落ち着いた様子だった。同じ気持ちだったのだろう。
年間1000万もまだあったのか
年間1000万もまだあったのか
10: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 08:02:43.43 ID:YjmCqFh30
懐かしいな、昔関連業務してたがこの受け手さんたちはほんとプロフェッショナルだよ
12: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 08:04:37.26 ID:kJgyZBPG0
67歳で現役って凄いな。同じグループ社員のひとりとして頭が下がる。
13: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 08:06:20.92 ID:MSB43w/D0
104の存在を今知った
14: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 08:07:56.35 ID:B2pDCzKL0
去年は177
今年はこれ
来年は
今年はこれ
来年は
28: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 08:20:10.46 ID:5za7+5Xr0
>>14
時報
時報
15: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 08:08:36.71 ID:OMwat8vx0
無くなって当然のように言ってるやついるけどあれは使い方ってのがあるんだ
36: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 08:31:47.74 ID:HYWl5VJh0
昭和の残滓やな……
47: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 09:11:31.37 ID:t1zbRhHF0
うちの母もやってた
49: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 09:17:03.84 ID:K9Yz8H0Z0
平成生まれは
104を知らない
104を知らない
52: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 09:44:25.75 ID:S3HLMWgc0
1000万件需要がある事実に驚愕
55: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 10:23:12.60 ID:SUPGIaUC0
104:番号案内
110:警察
113:電話の故障
115:電報の申し込み
116:電話の新設移転
117:時報
118:海上保安庁
119:消防
171:災害用伝言ダイヤル
188:消費者ホットライン
189:児童相談所全国共通ダイヤル
110:警察
113:電話の故障
115:電報の申し込み
116:電話の新設移転
117:時報
118:海上保安庁
119:消防
171:災害用伝言ダイヤル
188:消費者ホットライン
189:児童相談所全国共通ダイヤル
56: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 10:25:34.74 ID:9FXt54Uy0
サービス終了の背景:
スマートフォンの普及やインターネット検索の多様化により、「104」の利用件数が大幅に減少したこと(ピーク時の1989年度と比べて2022年度は約98%減)。
紙資源消費の削減、環境負荷低減の観点。
サービスの維持が困難になったこと。
サービス終了後の主な代替手段:
インターネット上の「iタウンページ」での検索。
継続されるサービス:
目の不自由な方向けの「点字電話帳」。
障がいのある方を対象にした無料の番号案内サービス「ふれあい案内」。
時代とともにサービスの形は変わりますが、見出しの「不安を和らげてくれた」という言葉は、かつて多くの人を助けた「104」のオペレーターの方々の温かい対応が、人々の記憶に残るサービスだったことを物語っていますね。
スマートフォンの普及やインターネット検索の多様化により、「104」の利用件数が大幅に減少したこと(ピーク時の1989年度と比べて2022年度は約98%減)。
紙資源消費の削減、環境負荷低減の観点。
サービスの維持が困難になったこと。
サービス終了後の主な代替手段:
インターネット上の「iタウンページ」での検索。
継続されるサービス:
目の不自由な方向けの「点字電話帳」。
障がいのある方を対象にした無料の番号案内サービス「ふれあい案内」。
時代とともにサービスの形は変わりますが、見出しの「不安を和らげてくれた」という言葉は、かつて多くの人を助けた「104」のオペレーターの方々の温かい対応が、人々の記憶に残るサービスだったことを物語っていますね。
59: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 10:30:37.85 ID:xUgqXPiz0
177:天気予報
これはかなり使ってた
これはかなり使ってた
64: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 11:08:46.69 ID:LYlLSYGs0
むしろまだあったのか
65: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 11:08:52.44 ID:5Qg91iiU0
記念にかける人増えそう
73: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 11:20:45.33 ID:W+PS8PDF0
こんなのもあったのね。使うケースが考えられん
GoogleAI
「114番(お話し中調べ)」はNTTの固定電話向けサービスで、相手の電話が話し中かどうかを自動で確認できましたが、2023年頃に提供が終了しています。
114番(お話し中調べ)の概要(終了前)
目的: 相手の電話が実際に通話中か、受話器が外れたままかなどを確認する。
対象: NTTの固定電話(ひかり電話などでも提供終了の場合あり)。
使い方: 114番にダイヤルし、確認したい電話番号をプッシュする。
GoogleAI
「114番(お話し中調べ)」はNTTの固定電話向けサービスで、相手の電話が話し中かどうかを自動で確認できましたが、2023年頃に提供が終了しています。
114番(お話し中調べ)の概要(終了前)
目的: 相手の電話が実際に通話中か、受話器が外れたままかなどを確認する。
対象: NTTの固定電話(ひかり電話などでも提供終了の場合あり)。
使い方: 114番にダイヤルし、確認したい電話番号をプッシュする。
81: 名無しさん@ 2026/01/10(土) 12:11:36.30 ID:Ul2r2zNA0
177はいつの間にか無くなっていたんだな


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